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鳥獣害対策のために学生狩猟サークルが狩猟ビジネスをおこす!大学ブランドのジビエ商品開発。

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目標達成!
購入型
アイコン 挑戦者髙橋 優子 所属徳島大学狩猟サークルRevier Jagt
支援総額901,000円
目標金額500,000円
180%
サポーター108人
残り終了

プロジェクト

はじめまして、徳島大学狩猟サークルRevier Jagt会長の髙橋です。

今年の7月から、狩猟に関する技術向上のための狩猟免許講習会や地域の鳥獣害問題の解決に関わる社会貢献活動などの取り組みを始めました。
現在、院生1名、学部生9名(3年生:6名、2年生:2名、1年生:1名)の計10名で、総合科学部の学生や医学部の学生と学部の壁を越えて一緒に活動しています。

狩猟同好会のメンバー

サークルの名前であるレビア ヤークトとは、ドイツ語で「猟区」を意味します。
私たちは、このサークル活動を通じて狩猟や野生動物に関わるさまざまな人びとが交流をする場をつくりたいと考えています。

狩猟同好会メンバーで囲炉裏

私たちも関与できる可能性があるし、そうする必要がある問題。

全国の過疎地域において、野生動物によるさまざまな被害が問題になっています。
そのなかでもイノシシの掘り起こし・踏み荒らしによる農業被害、シカの食害による森林被害(希少植物消失や林床植生の貧弱化)が深刻です。
野生鳥獣による農業被害は年間200億円を超えており、その内の半数以上がイノシシ・シカによる被害です。
シカによる食害の森林被害面積は全国で約6千ヘクタールにも及び、再造林や適切な森林整備の実施に支障を及ぼし、土壌流出等により森林の有する公益的機能の発揮に影響を与えています。

また、これまで野生動物の保全・管理に携わってきたハンター人口の高齢化・減少も深刻化している状態です。

絶滅の危機にあるのはハンター

野生鳥獣の被害が拡大している背景には、鳥獣の生息域の拡大とハンターの減少・高齢化、さらに農業被害の増加による営農意欲の低下から耕作放棄地が増加するという負のスパイラルに陥っている現状があります。
そうした過疎地域において、学部生の頃に経験した狩猟に関わる活動を通じて、私は一緒に活動に関わってきた学生や狩猟に興味を持ってくれた学生を集め、今年の7月に狩猟サークルを設立しました。

猟師さん宅の鹿の骨

今までは、大学の授業を通じての活動が多かったのですが、サークルになってからは日本の過疎地域における人間と野生動物との関係に関する問題を「私たちも関与できる可能性があるし、そうする必要がある問題」として考えるようになったこともあり、学生が自律的に、狩猟を通じた学生の学びや地域との交流の場づくりを目的に活動していこうと考えています。

狩猟同好会のメンバーで会議

過疎地域における人間と野生動物との関係

過疎地域の現場で活動している岐阜県の郡上八幡市を拠点とする猪鹿庁という企業に、徳島大学総合科学部の授業をきっかけに訪れました。

狩猟体験のため猪鹿庁を訪問

そこでは、地域外部の若者が農家による野生動物保全・管理の支援や狩猟の六次産業化等の事業をおこなっていました。
私たちはそうした猪鹿庁の活動に、過疎地域における人間と野生動物との関係に関する問題を「私たちも関与できる可能性があるし、そうする必要がある問題」として考えるようになりました。

罠の練習罠の実習

罠を仕掛け狩猟体験罠にかかっている鹿

罠で捕獲した鹿を運ぶ鹿の解体

その後狩猟免許を取得し、2015年度に徳島県つるぎ町役場商業観光課のご協力を得て、地元の農家・地元猟友会・自然体験ツーリズム企業・レストランとともに旅行企画を立案・実施しました。
観光の特徴は非日常の世界における楽しみとしての短い体験を、商品として売買する点にあります。
野生動物の世界は、多くの市民にとって非日常の世界として捉えられています。

体験ツアー概要コンプライアンスの説明

そこで、単に「ハンターの世代交代が必要だから、若手ハンターを養成する」というのではなく、あえて「観光」という枠組みのなかで楽しみとして狩猟のわざや知識、世界観に触れることを通じて、さまざまな人びとが野生動物と人間の関係の将来について考え、行動する交流の場を創りたいと考えました。
また、2016年度には徳島県東みよし町の民宿で実際にパッケージ企画を実施しました。
こうした活動を通じて、多くの学生が徳島の過疎地域における野生動物と人間の関係をめぐる問題に関心を持つとともに、地域の方々や地元行政のみなさんにも一定のご理解を得ることができました。

狩猟体験ツアー1日目狩猟体験ツアー2日目
狩猟体験ツアー3日目狩猟体験ツアーでお世話になった方々

シカ肉を食べないなんてもったいない!

全国的にシカによる農作物被害が問題となり、それに対して駆除や防除といった形で対策がなされています。
対策しなければならなくなった背景には、シカの捕食者であるニホンオオカミが絶滅したことで、シカの個体数が増え生態系のバランスが少しずつ崩れてきていることにあります。

罠にかかった鹿を捕獲

崩れつつある生態系のバランスを保つために、私たちはニホンオオカミに代わってシカを捕獲していかなければならないのです。

猟で捕った獲物は運ぶ必要がある

こうして今まで捕獲されてきたシカの多くは、利用されることなくただ駆除されるだけでした。
こういった状況を皆さんはどのように感じますか?

もし私たちが普段食べている牛・豚・鶏においてこういった状況が見られたなら、“せっかく食べられるし美味しいのに、捨てるなんてもったいない、かわいそうだ”と思うのではないでしょうか?

これはシカにおいても同じだと思います。
私たちが普段当たり前のように食べているお肉と同様に、シカを資源として活用することはできるのです。

またできるからこそ、駆除されるだけであった状況が“かわいそうで、もったいない”のです。
そのため、シカの駆除の次にシカ肉の有効活用を考えていく必要があるのです。

ワイルドな骨つき鹿肉

大学ブランドのジビエ商品の開発をします!

そこで、私たちは狩猟の六次産業化の中でもジビエ製品の創作に注目しました。
全国的にジビエ商品は販売されており、徳島県では、「徳島県シカ肉・イノシシ肉処理衛生管理ガイドライン」に則した処理加工施設で処理されたシカ肉等を「阿波地美栄」と称し、シカ肉等の普及と消費拡大に取り組んでいます。

ジビエ料理

そうしたジビエ製品は、比較的価格が高く、安価な鶏肉や豚肉等に比べ気軽に購入しやすいものではないと思います。
なぜ、個体数調整が進められる程のシカやイノシシの肉が高いのでしょうか?

それはシカやイノシシを捕獲後、加工者の手元に届くまでに食肉の単価が高くなっているからではないかと考えました。
まず、猟師がシカやイノシシを捕獲後、鮮度が落ちないうちに処理加工施設まで移動させます。
次に、処理加工施設がその獣を買い取り、解体していきます。
日によって持ち込まれるシカやイノシシの頭数が異なるため、多い時には複数の処理加工者が、鮮度が落ちないうちに素早く解体していきます。
こうして解体され食肉として販売されます。

狩猟同好会のメンバーと猟師さんでジビエ料理をいただく

徳島の自然で育った山の恵みに触れる

そこで私たちは、自分たちで実際に山に入り、ジビエ商品をできるだけ「低価格に、でも高品質で、徳島らしい商品」として売り出していきたいと考えました。
また、大学ブランドにすることで外部の方にも認知してもらいやすいと考えました。

狩猟で捕獲したイノシシを解体イノシシの解体

こうすることで、よりジビエを知ってもらい、若者が六次産業化を担っていくための第一歩として、今回ジビエ商品作りに取り掛かりたいと思っています。

〇 私たちのアイデア…

1つの案として今考えているのは、徳島県美馬市の特産品である「みまから唐辛子」を使ったシカ肉チョリソーを作ってみようと考えています。
「みまから唐辛子」とは、美馬市で昔から栽培されている唐辛子のことです。
他にも、すだちなどといった徳島県の特産品を組み合わせて商品を作っていけたらと考えています。

〇 シカ肉の特徴

ここでシカ肉の特徴を紹介します。
シカ肉は「低カロリー・低脂肪・高タンパク」で、私たちがよく食べる豚肉の1/2、牛肉の1/7の脂質で、牛肉の1/2以下のカロリーなのです。
そして、良質なタンパク質を豊富に含んでいます。
また、レバーに匹敵するほどの鉄分が含まれており、ビタミンB群が豊富です。このように、シカ肉はヘルシーで多くの鉄分やビタミンを摂取できるので、脂質を気にせず食べられると思います。

なぜ支援が必要なのか?

このジビエ商品を創作する上で、いくつかの過程でかかる費用が必要となってきます。

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・山でシカやイノシシを捕獲

      ↓

解体処理施設で解体してもらう

      ↓

食肉を加工者のもとへ送り、買い取ってもらう

      ↓    1度試作品作りを計画しています。

出来上がった商品を全量買い取りする

      ↓

・商品が完成

青文字で下線が引かれているところで主に費用がかかってきます。1度試作品を作ったのち完成品を目指すとなると、またその分費用がかかってしまいます。
そのため、1.解体費用、2.加工者のもとへの輸送費と商品買い取り費用、3.試作品が1度できる分の費用が必要となってきます。

目標金額

目標金額は500,000円です。
皆様からの支援金は、
・解体費用
・加工者のもとへの輸送費と商品買い取り費用
・試作品が1度できる分の費用
・商品を保管しておくための冷蔵庫

等とその他の備品等に充てたいと考えています。

「私たちの問題」にご支援をお願いします。

このプロジェクトは、私たちが大学で学んだことを実践の場へと活かす機会として、今後計画的に取り組んでいこうと思います。

私たちが大学生という立場から、狩猟を通じて人間と野生動物との関係に関する問題を「私たちの問題」として考えたように、皆様にも少し身近な問題として考えてもらえたらと思います。

そして、私たちの活動に対して様々な形で支援していただけるとうれしいです。
よろしくお願いします。

振込による支援について

 このプロジェクトはクレジットカード決済以外に振込による支援も受け付けています。

 入金確認のための支援者様の振込名義などをお知らせいただく必要があります。また、このプロジェクトが達成型であることから、未達成の場合、ご寄付を返金させて頂くことになりますので、返金先口座の記載など次の手順でお願いします。振込による支援の場合は必ずご記入お願いいたします。

≪手順≫
㈰このサイトOTSUCLEの「学生狩猟サークルが狩猟ビジネスをおこす!」プロジェクト銀行振込フォーム https://otsucle.jp/cf/inquiry/revier-jagt-form/  から次の事項を記載してご連絡ください。振込先銀行、口座番号等は申し込みをいただいたのち、支援者様に自動返信メールにて連絡します。
 ・振込名義人のお名前
 ・金額
 ・寄付コースの名称
 ・領収書などの送付先住所、電話番号、メールアドレス

㈪ご注意事項
 ・振込に際しては振込手数料をご負担願います。
 ・返金時には、申し訳ありませんが振込手数料は支援者の方にご負担願います。

銀行振込申請フォーム

徳島大学への寄付と税制

このプロジェクトに対して徳島大学に寄付を行うことができます。
支援のリターンを求めず、寄付によって支援を行う場合にはその旨をご支援の際にご連絡ください。
ご連絡いただいた方には徳島大学からの領収書を発行いたします。

  1. 国立大学法人徳島大学へのご寄付につきましては、個人からの寄付では所得税の所得控除、住民税(徳島県と県内市町村が条例で指定する寄付金として)の所得控除、法人からの寄付では法人税の損金算入が認められます。
     
  2. 個人からのご寄付
     徳島大学に寄付金を支出した場合は、所得控除制度が適用され、(総所得金額の40%を上限とした寄付金額)から2,000円を差し引いた額が課税所得から控除されます。実際の税控除額は前記の控除額に各人の税率を乗じたものになります。

     個人住民税については、(寄付金(総所得額の30%が限度)-2,000円)×10%が寄付控除額となります。
     10%の内訳は、都道府県が指定した寄付金が4%、市町村が指定した寄付金が6%となっています。
     ご寄付された翌年の確定申告期間に所轄税務署で確定申告手続きを行う必要があります。その際に、徳島大学が発行する『寄付金領収書』が必要になります。

     住民税の控除適用のみを受けようとする方は、『寄付金領収書』を添えてお住まいの市町村へ「都道府県民税・市町村民税控除申告」を行ってください。
     
  3. 法人からのご寄付
     法人からのご寄付につきましては、寄付金額全額が当該事業年度の損金に算入されます。
     この寄付金による損金算入は、徳島大学が発行する『寄付金領収書』で手続きができます。

クラウドファンディング挑戦者

内藤先生
内藤 直樹

徳島大学総合科学部・准教授。
京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科、国立民族学博物館を経て現職。博士(地域研究)。
専門は東アフリカの難民や遊牧社会の開発援助や人道支援を対象にした文化人類学。
主な著書に『社会的包摂/排除の人類学』(昭和堂)、『メディアのフィールドワーク』(北樹出版)などがある。

狩猟サークル リビア ヤークト顧問

高橋さん
高橋 優子

徳島大学大学院総合科学教育部・1年生。
徳島大学総合科学部卒業。学士(地域科学)。
卒業論文のテーマは徳島県西部の集団猟における知識と組織に関する文化人類学的研究。
大学院では同研究を継続するとともに、「とくしま狩猟フォーラム2017」スピーカー、「鳥獣被害軽減・ジビエ魅力発信タスクフォース」等で行政とも連携。

狩猟サークル リビア ヤークト会長

挑戦者の自己紹介

アイコン

髙橋 優子

所属:徳島大学狩猟サークルRevier Jagt

今年の7月から、狩猟に関する技術向上のための狩猟免許講習会や地域の鳥獣害問題の解決に関わる社会貢献活動などの取り組みを始めました。現在、院生1名、学部生9名(3年生:6名、2年生:2名、1年生:1名)の計10名で、総合科学部の学生や医学部の学生と学部の壁を越えて一緒に活動しています。

コメント22

そうださん
頑張ってください!

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高橋 優子
このプロジェクトにご理解、ご支援いただき、ありがとうございます! これからいただいた支援をもとに、売れる「鹿肉ソーセージ」を開発していこうと思います!そして、完成品をお届けできることを楽しみにしています。 今後ともよろしくお願い致します!

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なべさん
遅ればせながら支援させてもらいます。 頑張って!

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高橋 優子
目標金額達成後もご支援いただき、ありがとうございます! みなさんからいただいた支援をもとに、売れる「商品」を目指して取り組んでいきます。 また、活動報告等で取り組み過程をお知らせするので、確認していただけるとうれしいです。 今後ともよろしくお願い致します!

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Yuko Ishidaさん
学生さんたちの取り組み、応援しています!

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高橋 優子
ご支援いただき、ありがとうございます! 「学生主体の取り組み」ということで、いろんなところでお話をさせてもらっているのもあり、いろんな方と繋がりができました。 その多くの方との繋がりの元、このプロジェクトが成功できるよう努めていきたいと思います! 今後とも応援よろしくお願い致します!

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七條和義さん
プロジェクトの成功を願っています。 頑張って下さい。

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高橋 優子
目標金額に達したあとも、このプロジェクトに対してご理解、ご支援いただけていること、とてもうれしく思っています。 ありがとうございます。 一つ一つ小さな目標を達成して、このプロジェクトを成功させたいと思います! 今後ともよろしくお願い致します。

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imai_youtaさん
がんばってくださーい。 徳島大 建設 D1 今井洋太

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高橋 優子
ご支援いただき、ありがとうございます! 私たちの取り組みにご理解いただけたこと、とてもうれしく思っています。 大学祭での試作品販売を終え、直接いただいたご意見やアンケートを元に、試作品を作っていこうと思います! 今後ともよろしくお願い致します。

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なぞのすうがくまん@三葉ちゃん結婚して!さん
獣害対策の布石になれば幸いです。

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高橋 優子
返信が遅くなってしまい、すみません。 ご支援いただき、ありがとうございます。 昨日、2日間あった大学祭を無事に終えることができました!私たちの取り組みに耳を傾けてくださった方が多く、こうした交流の場が広がっていけたらと思いました。そのためにも、私たちができることを一つ一つこなしていきたいと思います! 今後ともよろしくお願い致します!

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kamadaさん
達成できること、楽しみにしています。 次の目標もぜひ。生協で販売、とか。

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高橋 優子
ご支援いただき、ありがとうございます。 大学ブランドのジビエ商品を開発するという目標達成後のことも、少し考えていこうと思っています。挙げていただいているように、大学生協での販売や生協食堂での提供などに取り組んでいけたらと考えています。 そして、開発後の商品が少しずつ学外へと広がっていけたらと思っています。 今後ともよろしくお願い致します!

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高林智さん
たまたまネット記事でこちらのことを知りました。 猟師の方々の高齢化や、野生動物による農作物への被害の増加が進むなか、面白い試みだと思います。頑張って下さい。 (寄付に至ったのは、ジビエ肉が好きなことや、猟師の方が自身をネタにしたコミックの影響もありますが。ソーセージ、楽しみにしています)

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高橋 優子
このプロジェクトにご理解、ご支援いただけたこと、うれしく思っています。ありがとうございます! 美味しく食べていただけるように、何度か試作品作りをしていきたいと思っています!完成品をお届けできることを楽しみにしています。 今度とも、応援よろしくお願い致します。

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Kitaoka Kazuyoshiさん
ほんの気持ち程度ですが支援させていただきます。 おいしいソーセージはもちろん、今後の展開も期待してます!

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高橋 優子
ご支援いただき、ありがとうございます! 大学祭当日まで残り1週間となりました。試作品販売に向けて、順調に準備を進めています。学祭当日の活動報告を楽しみにしていてください! 今後とも、応援よろしくお願い致します!

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金子守恵さん
レビヤ ヤークトのみなさま たいへん興味深く活動の様子を拝見させていただきました。 鹿肉ジビエソーセージの完成をたいへん楽しみにしております。 ぜひがんばって開発してください! 金子守恵

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高橋 優子
ご支援いただき、ありがとうございます! 徳島での私たちの活動をきっかけに、応援してくださる多くの方と広く繋がっていけたらと思っています。次に繋がるためにも、商品化を目指して取り組んでいきます! 今後とも、よろしくお願い致します。

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Aki Kawaguchiさん
応援しています! おいしいソーセージを作ってください!

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高橋 優子
応援していただき、本当に心強いです!ありがとうございます! 美味しいソーセージを開発できるように、さまざまな方々にご協力いただきながら頑張っていきます! 何卒よろしくお願いいいたします!

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板東一宏さん
がんばってください。

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高橋 優子
励ましのお言葉をいただき、ありがとうございます! 売れる「商品」を開発・販売することで、野生生物と私たちの共存ができる社会づくりに貢献できればと思います! 何卒よろしくお願いいたします!

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ほにゃらんぺ.com®@GSR250Sさん
信州から応援させていただきます。

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高橋 優子
徳島県内の方だけでなく離れた場所にいる方にもこのプロジェクトが伝わり、ご理解・ご支援いただけていることをうれしく思います。 開発したジビエソーセージをお届けできることを楽しみにしています! 今後とも、応援よろしくお願い致します。

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助定竜太郎さん
シカやイノシシの被害に悩んでいます。狩猟者が増えることに期待しています!

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高橋 優子
ご支援いただき、ありがとうございます。 このプロジェクトが実際にビジネスとして作動することで地域に雇用を生み出せるように、責任を持って取り組んでいきます! そして、人と野生動物との問題に狩猟者だけでなく多くの方が関わっていけることを目指します。 今後とも、応援よろしくお願い致します。

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Tominaga Masahiroさん
荒廃する森林、山里の環境は、河川や下流の危機を招きます。食害のなかでもとくに影響の大きいシカ、イノシシなどについて、きちんと食べるという発想で取組む今回のチャレンジに、大いに敬意と賛同を感じます。 若いチカラで頑張ってください。ほんの少々ですが、応援させていただきます。

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高橋 優子
ご支援いただき、ありがとうございます。 駆除されても、あまり有効活用されていないシカを、多くの方が食べやすく、手に取りやすい形で提供できるように、みんなで取り組んでいきたいと思います。そして、ビジネスによる野生動物の保全・管理の仕組みづくりを目指していきます。 今後とも応援よろしくお願いいたします!

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後藤誠さん
本プロジェクトの推進を期待いたします。

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高橋 優子
シカ害をビジネスに転換することで、税金を使わない人と自然の持続可能な共生関係をつくっていこうとする私たちのプロジェクトにご理解・ご支援いただきありがとうございます! 殺されて捨てられる可哀想なシカをなくし、地域に仕事を生み出すことを目指して活動を続けていきたいと思います! 今後ともご支援よろしくお願いいたします!

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buccy101さん
ソーセージ楽しみにしてます。頑張ってください(≧▽≦)

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高橋 優子
ご支援いただき、ありがとうございます! 現在、3種類のソーセージを開発中で、学祭では試作品販売をします。完成品をお届けできることを楽しみにしています。 今後とも、ご支援よろしくお願い致します!

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ばーばーままさん
楽しみです。がんばてください。

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高橋 優子
ご支援いただき、ありがとうございます。 学祭での試作品販売や今回いただいた資金をもとに、完成品を目指して取り組みたいと思います! 今後ともよろしくお願い致します。

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Shinichiro Doiさん
みなさんの活動が実りあるものになるとともに,「中山間地域の生活」や「野生鳥獣との共存」が理想的な形で持続できることを祈念しております。

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高橋 優子
ご支援いただき、ありがとうございます。 ビジネスによる自律可能で持続的な野生動物保全・管理のしくみづくりを目指して努力します。 今後とも、応援よろしくお願いいいたします!

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高橋 優子
ご支援いただき、ありがとうございます。 このプロジェクでは、「食」を通じて人間と野生動物との関係について、理解をより深めていきたいと思います。そのために、いただいた資金をもとにジビエソーセージを開発して、世に出したいと思います!今後ともよろしくお願い致します。

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iidamasasiさん
興味深い取り組み、実現に向けて頑張って下さい。

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高橋 優子
ご支援いただきありがとうございます! 民間だから、学生だからこそ可能な、野生動物の保全・管理に関わる実効的なしくみづくりにチャレンジします!実際に作動するビジネスモデルができるまで、責任を持って取り組みたいと思います。 今後とも、応援よろしくお願いいたします。

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want-ataraxia.000さん
頑張ってー!成功を祈ってます!

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高橋 優子
ご支援いただき、ありがとうございます。 徳島名産のトウガラシ、みまからを入れたチョリソーとやはり徳島名産のスダチを配合した柑橘味、それからプレーンの3種セットの商品を開発中です!お送りできることを楽しみにしています! 今後とも、ご支援よろしくお願いいたします!

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tamayanさん
ジビエソーセージ楽しみにしています!

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高橋 優子
ご支援いただき、ありがとうございます! 学祭で試作品をつくったうえで、いただいた資金で完成品を開発して、世に出したいと思います! 何卒よろしくお願いします!

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活動報告 41

12月7日活動報告

 久しぶりの投稿となります。前回及び本日の会議にて決定したことを報告させていただきます。

 まず参考にさせて頂く全国各地で製造販売されている鹿肉加工食品の購入計画が決まりました。また試食する際のポイントとして添加物の有無が決まりました。鹿肉ソーセージを作る際、添加物を入れる量や有無によって食べやすさや鹿肉っぽさが変わるためです。また添加物の量によってその鹿肉ソーセージのコンセプトがどのようなものであるか推測することができるためこのポイントが設定されました。

次に狩猟合宿の日程です。大学祭が終わり猟期が始まり、全員が狩猟免許を持っていることから狩猟合宿が計画されました。12月中に一度猟区の下見と罠設置、1月上旬に罠の点検及び回収という日程で計画しています。全員が狩猟を実際に体験しているわけではないので今回の狩猟が良い機会になると考えております。実際の狩猟を通して、多くのことを学びたいと考えております。

 最後に、今回だけに限らず我々の会議では時々鹿肉加工食品を食べながら話し合いを行っています。今日のメニューはこちらです。

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森の息吹様にお話を聞きに行った際に購入したものです。ソーセージは発色料等添加物が入っておらず、鹿肉の味がしっかりとしていました。パストラミはとてもプレーンな味わいで食べやすく燻製肉は鹿肉を十二分に味わえるものでした。我々が大学祭で販売したものとは違って鹿肉の味を前面に押し出した味わいは新鮮なものでした。このような分析を重ねて鹿肉ソーセージの開発を進めていきたいと考えています。

 

 

三好市松尾再造林地の研修会に参加しました!

CAA16228-2707-4ED4-8B4E-11FF979637A6.jpegA8FA7109-3406-4E5C-BBE0-6CD405EDFC9D.jpeg本日は徳島県三好市で行われた再造林研修会に行ってきました!
そこでは、再造林システムの意義や、苗木の現場管理・植栽方法についての説明を学んで来ました。また、植栽器具を使用したコンテナ苗の植栽と食害防止チューブの設置を体験しました!
さらに、コンテナ苗植栽試験地での意見交換会、平成26年8月に植栽したスギコンテナ苗及びスギ裸苗の成長量の検証、シカ食害の現状と対策についての意見交換にも参加しました。
三好市松尾再造林地の防護柵の現状と、柵設置上の留意点・シカ捕獲の現状(捕獲方法、給餌、監視、止め刺し、埋設)についての説明を受けたあと、私達も参加者の皆様にジビエの取り組みの紹介を発表する機会をいただきました!県内の取り組みの現状と徳島大学の取り組みを紹介しました。
林業に携わる多くの方々がいらっしゃっていたのですが、どなたも真剣に話を聞いてくださって、嬉しくなりました!4010EBC5-10CB-44E7-8D36-D4E36278E266.jpeg8218BD87-0D42-40A1-A9B2-3094AC16C926.jpeg

あたたかいご支援ありがとうございました!!

10月8日の初めての更新から約1か月経ち、この度のクラウドファンディングの期間が終了いたしました。


その結果、目標金額50万円を大幅に超え、108人の支援者様のおかげで支援金額は901,000円、つまり180%の達成となりました!!


多くの方々が私達の活動にご理解、ご支援してくださったこと、本当に感謝で胸がいっぱいです。
また、みなさまのあたたかいご支援のおかげをもちまして、私達狩猟サークルRevier Jagtの活動がこれから本格化していけることに、嬉しさがこみあげてきます。

本当にありがとうございました!!


今後、みなさまからご支援頂いたものを最大限有意義に活用して参ります。
これからも私達の活動をあたたかく見守って頂けると幸いです。

何卒、よろしくお願いいたします!

終了まで残り1日!

いよいよクラウドファンディングも大詰め、残り2日となりました! まだまだご支援受け付けておりますのでどうぞよろしくお願いします。

我々Revier Jagtの活動は、ソーセージのPRとなる大学祭での販売も終わり、一旦落ち着いております。一方で鹿肉ソーセージの大学ブランド化に向けてより具体的構想などを練っており、いよいよ鹿肉ソーセージ計画が本格始動します。我々Revier Jagtも一層鹿肉ソーセージ計画の実現に向け努力してまいりますのでどうぞよろしくお願いいたします。

皆様のご支援のおかげさまで今日までに900,000円近いご支援を頂きました。誠にありがとうございます。
残りわずかな時間となってしまいましたが、まだまだ皆様のご支援お待ちしております。
最後まで何卒宜しくお願い致します。

残り2日です。

皆様のご支援のおかげさまでなんと900,000円近いご支援を頂いております。誠にありがとうございます。

いよいよクラウドファンディングも大詰め、残り2日となりました! まだまだご支援受け付けておりますのでどうぞよろしくお願いします。

我々Revier Jagtの活動は、ソーセージのPRとなる大学祭での販売も終わり、一旦落ち着いております。一方で鹿肉ソーセージの大学ブランド化に向けてより具体的構想などを練っており、いよいよ鹿肉ソーセージ計画が本格始動します。我々Revier Jagtも一層鹿肉ソーセージ計画の実現に向け努力してまいりますのでどうぞよろしくお願いいたします。

四国ジビエ連携総会・シンポジウムに参加しました!

今日は四国ジビエ連携総会・シンポジウムに参加しました!

このシンポジウムでは、主に四国におけるジビエ産業化の現状と課題についてディスカッションを行いました!

内容としては最新のシステム捕獲機についてや、解体場運営のニューモデルについて、ジビエを使ったペットフード製造の課題と展望についてなどバラエティに富んでいました!

私たちは「大学生主体の鳥獣害対策の取り組みと課題」についてサークル設立の流れや、活動内容について発表しました!様々な意見が出ていて、有意義な時間となりました!IMG_8003.JPG

目標金額を達成した勢いそのままに現在、目標を大きく超える金額が集まっています!
ご支援いただき本当にありがとうございます!
最終日までご支援の方は募集しておりますのでよろしくお願いします!

多方面に私たちの活動を知っていただき、たくさんの反響やご期待の声をいただいています。
その声にしっかりと応えていけるよう活動していきますので、引き続きのご支援よろしくお願いいたします!

大学生主体のクラウドファンディングによる鳥獣害対策の報告を行いました!

目標金額を達成した勢いそのままに現在、目標を大きく超える62万円が集まっています!
ご支援いただき本当にありがとうございます!
最終日までご支援の方は募集しておりますのでよろしくお願いします!

先週末は大学祭が開かれ、皆様のご来場があり大盛況で2日間を終えることができました。
実は、その間に顧問の内藤先生が北海道・帯広畜産大学で開催された第23会野生生物と社会学会大会にて、今回のプロジェクトである「大学生主体のクラウドファンディングによる鳥獣害対策」の報告をしてくださりました。
以下、発表の際に使われたポスターの写真です。

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今週末の11日には、先日もお伝えした通り内藤先生は立教大学で行われる日本文化人類学会公開シンポジウム「明日を拓くエスノグラフィー:混迷の時代と課題発見と開発」に参加いたします。

多方面に私たちの活動を知っていただき、たくさんの反響やご期待の声をいただいています。
その声にしっかりと応えていけるよう活動していきますので、引き続きのご支援よろしくお願いいたします!

目標金額100%到達!

昨日、ご報告いたしました通り、目標金額の50万円を突破いたしました!
改めてご報告申し上げます。

ご理解のうえご支援してくださったみなさま、本当にありがとうございました!
活動資金として、十分に活用させていだだきたいと思っております。

11月4日のフォーラムに参加いたしましたとき、何人かの方に支援しましたとのお声を頂き、またリターンを楽しみにしていますとも言って頂けました。

そうして楽しみにしてくださっている方々がいて、また私達の活動に興味を持ってくださる方がいて、本当に私達は恵まれて活動を行えているとともに、今後も本格的な活動をどんどん行っていきたいと考えております。

このクラウドファンディング自体は11月12日までとのことなので、期日まで募集は続けております。

今後とも、私達を何卒よろしくお願いいたします。

大学祭本番!

 

先週の4日・5日と二日連続で行われた徳島大学常三島祭で、私たちはジビエバルを出店させていただきました!
バルではシカ肉ソーセージを2種類販売しましたが、二日とも大盛況で、たくさんのお客様にシカ肉ソーセージをお買い上げいただきました。ありがとうございます!
また、私たちの活動の目的の一つでもある、ジビエについて興味を持ってもらうこともできました。
お客様の中にはジビエについて質問してくださる方もいらっしゃったり、テレビ阿南さんがお店での様子を取材してくださったりと、ジビエを少しでも多くの方々に知ってもらえる良い機会となったと思います!

これからも私達はジビエについて活動を続けていくつもりです!この2日間の間に、ご来店いただきましたお客様方。誠にありがとうございました!

また、これも全てご支援いただいた皆様のご協力のおかげです!
無事目標金額も達成することができました。
誠にありがとうございました!

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ケーブルテレビ阿南さんの取材を受けました!

今日はケーブルテレビ阿南さんの取材を受けました!

最初は少し緊張気味でしたが、次第に緊張がほぐれてきて、いつもの雰囲気になりました。

大学祭で使うものの数の確認や大学祭で出すソーセージセットの作り方をメンバーで共有しました!

さらにインタビューにて、部長の高橋さん、工学部の宮田さん、新入部員の柴田さんがそれぞれ活動内容やサークルに対する思いについて熱く語りました!

11月の4,5日の大学祭にも同じくケーブルテレビ阿南さんが取材にいらっしゃるそうなので、そちらも宜しくお願い致します!
放送日が決まり次第またご連絡する予定です!

大学祭当日はソーセージを焼いてみなさんに提供します。こちらは試作品となりますので、皆様からのご意見をいただいて、よりおいしいものを作っていけたらと思います!よろしくお願いします!

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飯泉嘉門知事達とジビエ料理試食会

本日、県庁の食堂で行われた「阿波地美栄ウィーク試食会」に参加し、私達のソーセージをご試食して頂きました!

試食会には徳島県庁の職員の方々だけでなく、佐那河内や那賀町の職員の方々がお越しになられ、さらに飯泉嘉門県知事もいらっしゃいました!

県庁職員食堂の方々が13種類ものジビエ料理を用意なさっていて、シカ肉の独特のクセや臭みなどが感じられないように調理され、みなさまとてもおいしそうに召し上がっておられました。

その後、私達のシカ肉のソーセージを提供いたしましたところ、みなさまに大変好評で、場にいた人たちにより持参したものは全て召し上がって頂けました!!
中には、「二度目だけど食べてもいいですか?」とお声がけくださった方もおり、みなさまに気に入って頂けて、お褒めのお言葉を頂けて本当に嬉しかったです。

飯泉知事にも、試作品ではなく完成してるよと絶賛して頂けた上に、そこの活動報告に載せてもいいと快諾してくださりました!
さらには私達とのお写真も一緒に撮ってくださり、大変嬉しく感じました。

本日このような場への参加の機会を頂けたこと、誠に感謝しております。
ぜひ今後の活動の励みにさせて頂きたいと思っております。

お世話になりました関係者の方々、本当にありがとうございました。
今後ともこのように交流の場を通して多くの方々と連携しながら、一層活動に励んで参ります。

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ソーセージを受け取りに行きました!

本日、大学祭で販売するソーセージを受け取りに行ってきました!
今回はさまざまな試行錯誤をおこなった結果、プレーンとすだちの2種類を徳島大学学祭で販売します。

本日受け取ったソーセージはおよそ300本!冷凍庫に保存していますが、写真にあるように冷凍庫がソーセージに占拠されている状況です。

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大学祭当日はこのソーセージを焼いてみなさんに提供します。こちらは試作品となりますので、皆様からのご意見をいただいて、よりおいしいものを作っていけたらと思います!

徳島大学大学祭では今週末の4日、5日の10時から16時にかけて販売いたします。
部員一同皆様のご来場をお待ちしております!

大学祭準備~いよいよあと5日~

いよいよ大学祭まであと5日となりました!
当日のシフトの詳細や買い出しなど少しずつ準備が進んでいます。

今回は、当日に向けた私達の今週のスケジュールをお伝えいたします。

10/31(火) 午前中に完成したソーセージを取りに参ります。
11/1(水)     午後から県庁にて持参したジビエ料理の試食会を行ないます。
11/2(木)     午後14時から大学祭の準備、ミーティングを実施します。
 →ケーブルテレビ阿南さんが取材に来ます!
11/4(土)     1日大学祭(がんばります!)
      午後から狩猟の魅力まるわかりフォーラム
11/5(日)      1日大学祭(二日目もがんばります!)
 →4,5日、ケーブルテレビ阿南さんが取材に来ます!

11/2と11/4,5のケーブルテレビ阿南さんに関しては、昨日の記事でお伝えいたしました通りです!

ひとつひとつの予定に丁寧に向き合い、より多くの方に知って頂けるよう、一層努力して参ります。

今後とも、私達及びご支援をどうぞよろしくお願いいたします!!

テレビ取材のお知らせ!

来週11月2日、木曜日の午後14時からケーブルテレビ阿南さんが取材に来てくださることになりました!
私たちの大学祭の準備、ミーティングの様子を取材してくださるそうです!

公の電波にのるので、少し緊張しますが、楽しみでもあります。

また11月の4,5日の大学祭にも同じくケーブルテレビ阿南さんが取材にいらっしゃっるそうなので、そちらも宜しくお願い致します!
放送日が決まり次第またご連絡する予定です!

テレビにも映ることになり、部員一同益々気合が入っております。

これからもご支援のほど宜しくお願い致します。

サークル構成メンバーに関して

クラウドファンディングですが皆様からのあたたかいご支援をいただき、日々ゴールへと着実に進んでおります。

また、一週間後に控えた試作ソーセージのお披露目となる徳島大学の大学祭に向けた準備も日々進めております。
皆様のご来場を部員一同お待ちしております!

本日は、私たち徳島大学狩猟サークル Revier Jact (レビア ヤークト)の構成メンバーについてお話しいたします。

私たちは総合科学部、工学部、医学部の学生で構成されており、学部の壁を越えて活動しています。
メンバーはそれぞれの専攻や関心のある分野をもとに狩猟に興味を持ち、所属しています。

例えば、ある学生は林業に関心があり、その中で林業と鳥獣外問題が深く関係していることを知って、所属を決めています。
他の学生では、栄養学を専攻としており、ジビエ料理などから鳥獣外問題に取り組むことを期待できます。

それぞれの視点で鳥獣外問題に取り組んでいるメンバーと活動することで、互いに切磋琢磨しつつ知識を補充し合うことができます。

その中でサークルとして地域の鳥獣外問題の解決に関わることはもちろんのこと、それぞれのメンバーが自分自身の持つ視点で鳥獣外問題に取り組んでいけたらと考えています。

至らぬ点も多くありますが、顧問の内藤先生のご指導や地域の方々のご協力をいただき、精いっぱい活動していきます!
今後とも私共をよろしくお願いいたします!

 

 

クラウドファンディングの活動報告参加(予定)追加!

2017年11月11日に立教大学(東京都)で行われる日本文化人類学会公開シンポジウム「明日を拓くエスノグラフィー:混迷の時代の課題発見と解決」に、顧問の内藤先生が登壇されることになりました。

題目は「人類学のマーケティング/マーケティングの人類学:地方創生時代の地方大学における人類学的支援の可能性と限界」です。
現在進行中のクラウドファンディングによるジビエソーセージ開発の取り組み事例を紹介しながら、内藤先生の専門分野である文化人類学の社会的応用可能性について検討されるそうです。

今回のシンポジウムの登壇者の中では、人類学者として大学に籍を置いているのは内藤先生一人だけです。
他の分野で人類学的な知見や方法論を活用されている研究者や、企業において人類学系な知見や方法論を活用されている方が登壇されます。

そのような中で、内藤先生は「私の取り組みを話すとどういう反応をいただけるのか、緊張と同時にとても楽しみにしています」と意気込んでいらっしゃいます!

クラウドファンディング・サイトで募集しているように、このシンポジウムでの発表資料に、支援してくださった方のお名前を掲載させていただく支援コースがあります!
現在、9名の方がエントリーしてくださっています!限定30様までですので、ぜひ!どうぞお早めに!

現在、みなさまのご理解とご協力で目標金額の80%超え及びに、サポーター様は50名を突破いたしました!
本当にありがとうございます!!

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

以下、このシンポジウムの詳細について掲載しております。

日本文化人類学会公開シンポジウム「明日を拓くエスノグラフィー:混迷の時代の課題発見と解決」
主催:日本文化人類学会
共催:立教大学観光学部

日時:2017年11月11日(土)13:00-17:15
会場:立教大学池袋キャンパス5号館3階5322

発表者:
内藤直樹(徳島大学総合科学部准教授)
「人類学のマーケティング/マーケティングの人類学:地方創生時代の地方大学における人類学的支援の可能性と限界」
中谷礼仁(早稲田大学創造理工学部教授)
「千年村プロジェクトとチェックリスト」
鈴木麻美子(株式会社日本総研リサーチコンサルティング部門シニアマネージャー)
「人間中心デザインのためのエスノグラフィックアプローチ」
望主雅子・山本健吾(株式会社リコーSmartVision事業本部)
「企業におけるエスノグラフィーの意義と課題」

コメンテーター:
川田牧人(成城大学文芸学部教授)
趣旨説明・司会:
門田岳久(立教大学観光学部准教授)
ディスカッション進行:
木村周平(筑波大学大学院人文社会系助教)

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学会でのクラウドファンディングの活動報告に参加(予定)となりました!

2017年11月3~5日に開催される、第23回野生生物と社会学会大会(於帯広畜産大学)で、今回の私達のクラウドファンディングによる市民ー住民参加型の鳥獣害対策の取り組みについて、報告させていただけることになりました。

題目は「大学生主体のクラウドファンディングによる鳥獣害対策」です。
(詳細はこちらをご覧下さい↓)
http://www.wildlife-humansociety.org/taikai/2017/data/awhs23_ver1006.pdf


皆様のご支援のおかげで、本日付けで目標金額達成まで残り17%となりました!
ぜひ今後ともご理解・ご支援のほど宜しくお願い致します!

目標額80%突破!

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本日ついに目標金額の80%を達成しました!

木屋平の猟師さんやジビエ関係の方、クラウドファンディングサイトをご覧いただいた方からのご支援を相次いでいただき、ついに目標金額の80%である40万円に到達しました!

目標金額の50万円は学生の自分たちにとって果てしなく遠いゴールでした。しかし、その目標まであと10万円となり、遠かったゴールがはっきりと見えてきました!ご支援いただいた皆様、本当にありがとうございます!

皆様からのご期待・ご支援を無駄にしないためにも、残り2週間全力で目標金額の50万に向けて頑張っていこうと思います。引き続きのご理解、ご支援よろしくお願いします!

大学祭準備~シカ肉ソーセージ販売へ向けて~

クラウドファンディングでの、みなさまからのあたたかいご支援が集まり続ける中、サークルとして初めての大学祭出店への準備も着々と進んでおります。
今回は少し具体的になった部分をお話いたします。

以前、お伝えいたしました、解体からソーセージ工場へ届けたものは、無事に完成しております。
また、大学祭当日の販売のシフトには、店長・副店長という役職なるものを持つ人がいたり、呼び込みに自信を持てる人がいたり、当日の必要品について話し合いをおこなったりと、具体的に決定事項が増えてきて、当日に向けて士気が高まってきております!

クラウドファンディングにご理解いただくためや、シカ肉の魅力を広めるため、大学ブランドのジビエ商品の開発のため…など、目的のために各々ができるときにできることを勧めております。

クラウドファンディング達成に向け、また大学祭での成功に向け、これからも活動を持続的に進め、全力疾走して参りたいと思っております!
今後ともご理解とご支援、よろしくお願いいたします!!

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狩猟の魅力まるわかりフォーラムに参加します!

この度、11/4に行われる「狩猟の魅力まるわかりフォーラムin徳島」にてパネリストとして登壇させていただくことになりました!
この、「狩猟の魅力まるわかりフォーラム」とは、環境省と各県及びその県の猟友会が実施する、ハンティングの普及啓蒙事業で、特に若手ハンターのリクルートを目的としたイベントです。

日時:2017年11月4日(土)13:00〜17:00
場所:徳島グランヴィリオホテル
プログラム:
・ハンターによるトーク「狩猟のイロハ』
・狩猟ワークショップ(ハンティング模擬体験等)
・若手ハンターとのトークセッション
・狩猟ワークショップ(ジビエ料理試食会もあります!)


参加は無料です!S__35405827.jpgS__35405826.jpg

プログラム内の、狩猟ワークショップコーナーでは、連日ご報告している開発中のソーセージの実食もできます!

同時期(11/4、5)に開催される徳島大学学園祭でも、ジビエソーセージを販売しています。

この「狩猟の魅力まるわかりフォーラム」や大学学園祭でいただいたご意見なども参考にしながら、製品版のジビエソーセージを開発していく予定です!

何卒ご支援のほど宜しくお願い致します!

目標額60%到達!

一昨日、目標金額の50%達成を報告したばかりですが、現在既に60%を超えています!ご支援ありがとうございます!

プロジェクトが開始したときは果てしない道のりと感じていましたが、達成率を示すバーを見るとゴールが少しずつではありますが、見えてきた気がします!

しかし、目標額に到達しなければこのプロジェクトは解散となってしまうため、しっかりとゴールにたどり着けるように、改めて気を引き締めていきたいと思います!残り3週間ほどですが、引き続き皆様からの支援お待ちしております!

また最近は、11月4日、5日に開催される第64会徳島大学常三島祭での出店に向けて企画会議などを行っています。

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当日は試作品のソーセージを販売します!みなさん、ぜひ食べに来てください!メンバー一同心よりお待ちしております!

企業さまよりのご支援!

東みよし町の民宿「うり坊」さまよりご支援を頂きました!
ご支援いただいた金額の大小に関わらず、さまざまな方々に私たちのプロジェクトのご理解とご支援には大変感謝いたしております。

企業や法人さまから大口のご支援を頂いた場合はサークル顧問である内藤直樹先生の研究室ホームページで、スポンサーサイトへのリンク及びバナー広告の作成をいたします。
うり坊さまは企業・法人さまからの大口のご支援としては初めてだったため、サイトの広告第1号様となっております!

このうり坊さまは、今年の1月に放映されました「人生の楽園(テレビ朝日系列)」でも取り上げられた、素敵で素晴らしい民宿です。オーナーの木下さまは猟師でもあって、敷地内などでとれたイノシシを非常に丁寧に血抜・解体し、全くクセのないイノシシ肉を提供されています!

内藤先生は度々イノシシ肉を召し上がる機会がありますが、このうり坊さまのイノシシ肉より美味しいイノシシ肉を食べたことがない!と絶賛されるほどです。

【人生の楽園】http://www.tv-asahi.co.jp/rakuen/contents/backnumber/0047/
【目指せ!狩りガール】http://kari-girl.com/tatsujin/vol-3-1/

このように、私たちのプロジェクトのご理解が広がっていくことに喜びと嬉しさで満ち溢れています!
今後とも、ぜひぜひよろしくお願いいたします!!

【スポンサーサイト】
http://refugee-africa.org/naitozemi/

【スポンサーサイトへのアクセス方法①】

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【スポンサーサイトへのアクセス方法②】

 

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【スポンサーサイトへのアクセス方法③】

 

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50%達成!

みなさまからのご支援のおかげで、目標金額の半分、50%を達成しました!

部員一同、大変感謝しております。

開始から早いもので2週間。近頃は企業さんからのご支援をいただいたり、他県の方からもご支援をいただけるようになってきました。本当にありがとうございます!

日々ジビエソーセージ開発に向けて計画を進めておりますが、11月12日までに目標金額50万円を達成しなければ、このプロジェクトを実行することができなくなってしまいます。残り3週間とちょっととなってしまいましたが、引き続きみなさまからのご支援をお待ちしております!

何卒よろしくお願いいたします!

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ソーセージ工場を見学してきました!

学祭用のソーセージを作ってくださるマイスター社さんの工場を見学させていただきました!

ソーセージづくりの機械と一連の作業工程についてご説明を受けた後、学祭での試験販売用ソーセージの大きさ・形・味付け・肉のひき方・価格等々についての最終確認をしました。

工場内の機械には不思議な形をしたものが多く、ここからソーセージや他の肉加工品が出来るのかと思うとワクワクします!
-18℃の冷凍庫の中に特別に入らせていただいた時は、皆でブルブル震えながら物珍しい機械や設備を見学しました。

私達学生が工場内を見学できる機会はそうそう無いので、今回の工場見学は大変貴重な経験となりました。
今回の見学では具体的なジビエソーセージの計画を立てることができ、ソーセージ開発までの大きな1歩となったことを嬉しく思います。
ここで得た知識や経験を元に、ジビエソーセージ開発に向けて更に精進していきたいと思っております!

今後とも何卒ご支援をよろしくお願いいいたします。

シカ肉の解体実習に行きました!

徳島県美馬市にある解体場に向かい、猟師さんの指導の下でシカの枝肉を解体させて頂きました。
解体場やシカ肉は、この猟師さん方が提供してくださったものです。 近年では、野生鳥獣の食肉利用をする際にも、定められた解体場で規定にのっとって屠殺・解体をおこなうよう指導されているため、ご協力頂いた猟師の方々には本当に感謝しております。

私たち学生のほとんどが解体初体験でしたが、内藤先生や猟師さんの見よう見まねで、それぞれ自分なりに取り組んでみると、やるにつれて慣れていくことができました。
猟師さんたちには、先生が「うまいね!」と称賛されており、私たち学生は先生に、「これだけできれば上出来だね」と言って頂けました!

今回体験させて頂いた解体には機会や場所などが必要で、とても貴重な経験になりました。
こうした過程を経てシカ肉がソーセージになることを意識し、これからも活動を続けていきたいと思います。

今後ともご支援をよろしくお願いいたします。

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大学HPのトップスライダーにて本プロジェクトの取り組みを紹介していただきました!

徳島大学のHP上部のスライダーにジビエソーセージプロジェクトのことを大きく掲載していただいています!
一般社団法人大学支援機構(Otsucle)のみなさま、徳島大学本部のみなさま、ご支援いただき大変ありがとうございます!!
大学のHPで大きくとりあげていただけると嬉しいですね!

いま私たちは総合科学部だけでなく、他学部の先生方ともお話してご協力をお願いしています。
こうして大学のHPに掲載していただいたので、来週からの活動がしやすくなると嬉しいです!

今後は大学のOB会や民間企業さんのご理解やご協力を得るために活動する予定です。

みなさまのご理解・ご協力をお願いいたします!
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学内PR!!

最近私たちは、身近な方々へPR活動をおこなっています!
主に徳島大学の先生方のところへ、活動を知ってもらうためチラシを配っています。

学内の様々な分野の先生方が、このプロジェクトに関心を持ってくださりました!
まだまだお話できていない先生方もいらっしゃるので、来週からもPRしていこうと思っています!
そして今後は、大学の外に出てPR活動をしていく予定です!

この活動をきっかけに、みなさまとお話できることを楽しみにしています。
そして、これからもご支援よろしくお願いいたします!

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30%達成!

みなさまからのご支援のおかげで、目標金額の30%を達成しました!
開始1週間で達成できたこと、大変感謝しております!

このプロジェクトが、少しずつですが徳島県の方や離れた場所にいらっしゃる多くの方に伝わっていることがとてもうれしいです。


引き続きみなさまからのご支援をお待ちしております!
よろしくお願いいたします!m(_ _)m

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ジビエソーセージ3種の試作品をご提供いただきました!

ジビエソーセージの試作品を徳島大学学祭(11/4-5 10:00-16:00)で試験販売しようと計画しています!
どうしようかと思っていたら、徳島県内の企業さんが、まずは味を見てということで試作品をつくってもってきてくださいましたので、急遽サークルとゼミで試食会&企画会議です!

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プレーン・みまから(徳島県西部独特のトウガラシ)チョリソー・すだちの3種類です。
1本100gでお願いしたのですが、写真でもおわかりになるように、かなりボリュームがあります!

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プレーンは2mmのキヌビキで、フワッとした食感のヴァイスブルスト風で大変美味しかったです!たぶん、シカって言われなければわからない。でも、ブタのソーセージとは確かに違う!これはこのままでOKという感じでした!

すだち風味は、あらびきでワイルドな食感。まさに野性味溢れる見てくれと食感でした。それなのに、嚼むと柑橘系の香りがフワッと口にひろがり、さっぱりと食べることができます。これはなかなか良い!ただ、あまりにワイルド路線の色味と食感だったので、プレーンと同じキヌビキにしてもらおうということに。

最後のみまから味は絶品です!みまからは、徳島県美馬市で生産されている、辛さはハバネロ級であると同時に甘味はメロン級という、珍しい特徴をもつトウガラシです。
http://www.mimakara.com/SHOP/19995/104867/list.html

フレッシュな青生みまからトウガラシを入れ込んだシカ肉チョリソーです!これが非常に美味しかったです!青生のみまからトウガラシは、口入れた瞬間にトウガラシのフレッシュな香りと瞬間的な辛みはあるのですが、赤トウガラシに良くあるパタンと違って辛さが尾を引かないのです!非常にさっぱりとした、さわやかな味に仕上がっています!よくあるチョリソーとは、いい意味で全く違う!これは素晴らしいです!シカ肉と徳島の名産品のコラボ、ぜひ、みなさんにも食べていただきたいです!

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↑一番下から、あらびきスダチ、キヌビキプレーン、みまからチョリソーです↑
一番下のあらびきスダチは、キヌビキスダチに生まれ変わります!


学祭では、この3種を販売します!
限定200本になると思いますので、どうぞお早めに!
お好みの味のソーセージ1本とフライドポテトにザワークラウトがついて、なんと500円です!

まずは、この美味しさを知っていただきたいと思い、赤字覚悟の価格設定です!

みなさまに様々なご支援をいただいておりますが、まだ目標額の50万円の三分の一ほどですので、ぜひご支援の輪を広げていただけることを願っています!

徳島発!大学ブランドのジビエソーセージをさまざまな場所で販売することを通じて、少しでも鳥獣害問題の解決に貢献できればと思います!

ご支援よろしくお願いいたします!

地元企業の方からご支援のご連絡をいただきました!

本日初めて、地元企業の方から支援のご連絡をいただきました。

これまでの取り組みに対するご理解・ご支援の輪が少しづつ拡がっていることを感じ、嬉しく思いました。

ご連絡いただいたのは、「阿波地美獲 あおき」様です。
〒771-4302 徳島県勝浦郡勝浦町大字中角字大藪30-1

すごく感じの良いレストランですから、ぜひお伺いできればと思っています!
http://awagibier-aoki.com

このクラウドファンディングでは、企業さん等からのご寄付も受け付けております。
法人様の場合、ご寄付分は全額が税金の控除対象になります。
また、いまなら内藤研究室のホームページにバナー広告が掲載される特典付きです!

今後とも、ご支援どうぞよろしくお願いいいたします!

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お知らせ:入金方法マニュアル〜カード決済編を作成しました!

Otsucleサイトでの入金方法が煩雑で使いにくいという声をいただいております。
入金の仕方を簡単に解説したマニュアルを作成しましたので、ご参照ください!
手続きが煩雑で申し訳ありません!

【入金方法マニュアル〜カード決済編】
http://refugee-africa.org/naitozemi/otsucle-ページからのご支援方法について/
 

もし、わからなければ、クラウドファンディングサイトを管理している、一般社団法人大学支援機構までご連絡ください。
カードや銀行振込決済ではなく、現金での受け取りも可能です。
皆さまからのご支援、何卒よろしくお願いいいたします!

一般社団法人大学支援機構
TEL:088-656-9854
〒 770-8501 徳島県徳島市新蔵町二丁目24番地

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ジビエソーセージの試食をしました!

本日はSPEC BIO LABORATORY, INC.が経営する上勝町の地ビール店RISE&WIN BREWING CO.の第二醸造所となるKAMIKATZ STONEWALL HILL CRAFT & SCIENCEお披露目パーティにご招待していただきました。
数年前にジビエソーセージ開発についてご相談を受けてからのご縁です。その間にソーセージを開発し、地ビール店を開店し、今度は第二工場まで。それも徳島市ではなく、上勝でおこなうとは、頭が下がります。今回は学生のジビエソーセージ企画について勉強させていただきました!

上勝の旧材木工場を再利用した素敵な施設です。ゼロウェイスト政策をとっている上勝らしい建物です。
工場見学もさせてもらい、楽しい時間を過ごしました。

こちらのジビエソーセージ、やはりシカ肉ベースなのですが、粗挽きにしてあり、ハンバーグのような食感と溢れる肉汁で大変美味しかったです。
あらためて、大いに参考にさせていただきました!
クラウドファンディングによるジビエソーセージ開発企画、皆さまからのご支援をお願いします!

https://otsucle.jp/cf/project/revier-jagt.html

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15%達成!

みなさまからのご支援のおかげで、開始3日間で目標金額50万円の15%を達成いたしました!
大変感謝しております!

11月12日までに目標金額50万円を達成しなければ、このプロジェクトを実行することができません!
引き続き、みなさまからのご支援をお待ちしております!

何卒よろしくお願いいたします!

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http://refugee-africa.org/naitozemi/

企業・法人・個人事業主様からのご寄付につきまして

このプロジェクトに対して徳島大学に寄付を行うことができます。
支援のリターンを求めず、寄付によって支援を行う場合にはその旨をご支援の際にご連絡ください。
ご連絡いただいた方には徳島大学からの領収書を発行いたします。

 

今回5万円以上のご寄付をいただいた企業・法人・個人事業主様には、下記の内藤研究室HPにてバナー広告を作成させていただき、2017年11月12日〜2018年3月31日までの期間掲載いたします。
みなさまのご理解・ご支援をお願いいたします!
内藤研究室HP http://refugee-africa.org/naitozemi/

ご希望の方は、内藤研究室までご連絡・ご相談ください。
Email: naito.naoki[at]tokushima-u.ac.jp
[at]を@に変更してください。

  1. 国立大学法人徳島大学へのご寄付につきましては、個人からの寄付では所得税の所得控除、住民税(徳島県と県内市町村が条例で指定する寄付金として)の所得控除、法人からの寄付では法人税の損金算入が認められます。
     
  2. 個人からのご寄付
     徳島大学に寄付金を支出した場合は、所得控除制度が適用され、(総所得金額の40%を上限とした寄付金額)から2,000円を差し引いた額が課税所得から控除されます。実際の税控除額は前記の控除額に各人の税率を乗じたものになります。

     個人住民税については、(寄付金(総所得額の30%が限度)-2,000円)×10%が寄付控除額となります。
     10%の内訳は、都道府県が指定した寄付金が4%、市町村が指定した寄付金が6%となっています。
     ご寄付された翌年の確定申告期間に所轄税務署で確定申告手続きを行う必要があります。その際に、徳島大学が発行する『寄付金領収書』が必要になります。

     住民税の控除適用のみを受けようとする方は、『寄付金領収書』を添えてお住まいの市町村へ「都道府県民税・市町村民税控除申告」を行ってください。
     
  3. 法人からのご寄付
     法人からのご寄付につきましては、寄付金額全額が当該事業年度の損金に算入されます。
     この寄付金による損金算入は、徳島大学が発行する『寄付金領収書』で手続きができます。

クラウドファンディングの取り組みが徳島新聞に掲載されました

狩猟サークルRevier Jagtによるクラウドファンディングの取り組みを、徳島新聞に取り上げていただきました!
いよいよ明日から、クラウドファンディングスタートです! 10/7-11/12までの約1ヶ月間に50万円の資金を集めることができるでしょうか?
廃棄されている命の有効活用による持続的な野生動物保全・管理システムの構築という目論見を成功させるため、みなさんのご支援をお願いします!

徳島新聞記事へのリンク
http://www.topics.or.jp/localNews/news/2017/10/2017_15072633886781.html

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http://refugee-africa.org/naitozemi/クラウドファンディングの取り組みが徳島新聞に/

徳島大学常三島祭にてジビエソーセージ試作品を販売します!

狩猟サークルRevier Jagtは、クラウドファンディング企画にて駆除されたシカ肉を用いたジビエソーセージを開発します。
https://otsucle.jp/cf/project/revier-jagt.html

そのプレ企画として、第65回徳島大学常三島祭(2017年11月3日-4日)にて、「ジビエバル レビアヤークト」を出店します!
メニューは以下です。

【カリーブルストセット】が何とワンコインの500円!ドイツの街角で売っているソーセージの食べ方です。カレー味のケチャップをかけたソーセージに付け合わせのフライドポテト。今回はそれにザワークラウトもつけちゃいます。ソーセージはもちろん、試作品の鹿肉ソーセージです!
鹿肉ソーセージ単品:300円、フライドポテト単品:300円、ザワークラウト単品300円

バルなので、お酒的なものも(徳大は無粋な大学でアルコール禁止なのでノンアルコールなのですが…)提供します!
ノンアルコールビール/ノンアルコール黒ビール:200円
ノンアルコールホットワイン:200円⇒暖まりたい方はぜひ!

同好会のメンバーのみなさんは場所とりやら企画書作成やらで頑張っています!
当日、ぜひ食べにいらしてください!Revier Jagtのみなさんに会えますよ!
また、試作品ですが、つくろうとしているソーセージの味も確かめられます!

ぜひ、味を確かめにいらしてください!
今後とも、ご支援よろしくお願いいいたします!

第65回徳島大学常三島祭
https://jousanjimasai65.wixsite.com/tokushima-univ

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http://refugee-africa.org/naitozemi/徳島大学常三島祭にてジビエソーセージ試作品を/

クラウドファンディングによる鹿肉ソーセージ開発に挑みます!

クラウドファンディングによる鹿肉ソーセージ開発に挑むべく、徳島大学本部にオフィスを構える一般社団法人大学支援機構のみなさんと打合せをしました!

この企画に挑む狩猟サークルRevier Jagtの高橋さんは卒業研究時から猟師さんや猟友会、行政関係の方々にお世話になってきました。
彼女の問題意識もそのようななかで生まれたのだと思います。駆除された動物が廃棄されている現状を知って、「もったいない」、「かわいそう」と感じた高橋さんは、それらを有効活用する方法の構築が喫緊の課題であると考えました。
実際に、徳島県で捕獲されるシカのほとんどは廃棄されている現状があります。シカの個体数調整には費用が発生しますが、その財源は税金です。廃棄されたシカ肉の有効活用できれば、鳥獣害対策に割かれている税金を減らすことができるかも知れません。それがビジネスとしてまわりだせば、税金を使わない鳥獣害対策が可能になるどころか、地域に雇用を生み出せるかも知れません。過疎問題は雇用(不足)の問題でもあります。そして過疎化と鳥獣害問題は密接にリンクしています。このビジネスモデルが成功すれば、日本における鳥獣害問題や過疎問題の負のスパイラル構造を変えることが出来るかも知れません。

みなさまからのご支援をお願いいたします!
https://otsucle.jp/cf/project/revier-jagt.html

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http://refugee-africa.org/naitozemi/クラウドファンディングによる鹿肉ソーセージ開/

狩猟サークルRevier Jagtの高橋さんが地元誌のトップを飾りました

今度は徳島の地元誌『徳島人』10月号のトップ特集に高橋さんとRevier Jagtの活動が取り上げられました!
サークル活動やクラウドファンディングの趣旨がわかりやすく説明されています。
http://medicomm.jp/category/blog/person-tokushima/

今シーズンは
1)駆除された獣肉を活用した商品(ソーセージ)開発・販売
2)わなを用いたシカの捕獲
3)学生向けの狩猟免許取得支援
4)講演
といった活動をおこなう予定です。

みなさまからのご支援あっての活動です。何卒よろしくお願いいたします!

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http://refugee-africa.org/naitozemi/狩猟サークルrevier-jagtの高橋さんが地元誌のトップを飾/

狩猟サークルRevier Jagtの高橋さんが徳島新聞のコラムで取り上げられました

徳島新聞にピープルという、徳島のいまをときめく人にフィーチャーするコラムがあります。狩猟サークルを組織した高橋さんが、さっそくこの欄に取り上げられました!
もはや徳島では有名人ですな。ちなみに、私はまだこの欄に出たことはありません。
早くも師を越えた高橋さんの今後の活動に期待しています!
みなさんの温かいご支援を、どうぞよろしくお願いします!
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http://refugee-africa.org/naitozemi/狩猟サークルrevier-jagtの高橋さんが徳島新聞のコラムで/

狩猟サークルRevier Jagtが徳島新聞の取材を受けました!

狩猟サークルRevier Jagtが徳島新聞の取材を受けました!全国の大学に狩猟サークルが立ちあがっていますが、趣味としての狩猟というよりも、日本の中山間地域における鳥獣害問題への貢献を目的として主体的な取り組みをおこなおうとする団体は珍しいのではないかと思います。


今後は駆除された動物の有効活用をおこなうビジネスモデルの構築による持続可能な鳥獣害対策のしくみづくりを目指した模擬会社づくりや若手狩猟者の育成事業などに取り組むとのこと。私もできる限りサポートしたいと思います。

幅広い皆さまからのご支援、よろしくお願いいいたします!

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徳島新聞記事へのリンク
http://www.topics.or.jp/localNews/news/2017/08/2017_15024281067342.html

狩猟サークルRevier Jagtが立ちあがりました!

大学院生の高橋さんが、全学の狩猟サークルRevier Jagtを組織しました!

Revier Jagtとは、ドイツ語で猟区を意味するそうです。このサークルが狩猟や野生動物保全あるいはジビエの問題を共有する「場」になるようにという願いを込めて命名しました。

これまでの数年間、狩猟免許取得講座や実技講習などをしてきましたが、ようやく実りそうです。高橋さんらが卒業研究で培った狩猟の現場での経験をもとに、社会問題化している鳥獣害問題に対してどのようなアプローチをとっていくのか楽しみにしています。

ご支援よろしくお願いします!

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http://refugee-africa.org/naitozemi/狩猟サークルrevier-jagtが立ちあがりました!/

このプロジェクトは、"2017年11月13日 00時00分"までに目標金額 500,000円を達成した場合のみ、決済が確定します。

5,000円(税込み)
無制限

ジビエソーセージ

開発した鹿肉ジビエソーセージ(プレーン・みまからチョリソー・すだちの3本セットを予定)をお送りいたします。

 

リターン一覧

  • ジビエソーセージ
  • お礼メール
サポーター91人
残り終了
終了
10,000円(税込み)
無制限

11月11日シンポジウムの発表資料にお名前掲載

2017年11月11日に立教大学(東京)で行われる日本文化人類学会公開シンポジウム「明日を拓くエスノグラフィー:混迷の時代の課題発見と解決」の発表資料にお名前を掲載いたします。
また、鹿肉ジビエソーセージ(プレーン・みまからチョリソー・すだちの3本セットを予定)もお送りします。
 
日本文化人類学会公開シンポジウム「明日を拓くエスノグラフィー:混迷の時代の課題発見と解決」
主催:日本文化人類学会
後援:立教大学観光学部
 
日時:2017年11月11日(土)13:00-17:15
会場:立教大学池袋キャンパス5号館3階5322
 
発表者:
内藤直樹(徳島大学総合科学部准教授)
中谷礼仁(早稲田大学創造理工学部教授)
鈴木麻美子(株式会社日本総研リサーチコンサルティング部門シニアマネージャー)
望主雅子・山本健吾(株式会社リコーSmartVision事業本部)
コメンテーター:
川田牧人(成城大学文芸学部教授)
司会進行:
門田岳久(立教大学観光学部准教授)
木村周平(筑波大学大学院人文社会系助教)

 

リターン一覧

  • シンポジウムの発表資料にお名前掲載
  • 活動報告資料セット
  • ジビエソーセージ
  • お礼メール
サポーター13人
残り終了
終了
50,000円(税込み)残り29個
限定30個

ジビエBBQへご招待

狩猟サークルのメンバー・猟師さん達と共にBBQでジビエを楽しんでいただきます。
開発した鹿肉ジビエソーセージ(プレーン・みまからチョリソー・すだちの3本セットを予定)も試食していただきたいと思います。

 

リターン一覧

  • ジビエBBQへご招待
  • お礼メール

※ 東みよし市でお昼からスタートを予定しています。BBQは現地集合・現地解散です。

サポーター1人
残り終了
終了

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