一生インスリン注射が必要な子どもたちを救いたい!世界初の1型糖尿病根治に向けた研究に挑む

目標達成!
寄附型
アイコン 挑戦者池本 哲也 所属徳島大学病院 消化器・移植外科
支援総額3,272,500円
目標金額2,200,000円
148%
サポーター209人
残り終了

プロジェクト

糖尿病とともに生きている方々がいらっしゃいます。
糖尿病は原因によって大きく4種類に分類されています。皆さま、その中の「1型糖尿病」についてご存知でしょうか?

生きていくために欠かせないインスリンが分泌されなくなる病気です。発症すると、注射などで毎日何度もインスリンを補充する必要があります。

現代の医療では糖尿病は完治するとは言えず、合併症をおこさない、今ある合併症を悪くしないために、糖尿病とうまく付き合っていく必要があります。

私はこの「1型糖尿病」についての研究をしています。

患者さんや家族に生きる希望がもて、治る病気にするために根治を目指した研究を日々行っています。この新しい治療法の有用性を証明し、臨床応用の研究に必要な費用への応援をお願いいたします。

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私たちの作成したインスリン産生細胞の可能性!!

現在、徳島大学病院消化器・移植外科では、自らの脂肪から再生医療技術で作成したインスリン産生細胞(insulin producing cell:IPC) の自家移植による1型糖尿病根治に向けた研究に挑戦中です。

再生医療を用いた1型糖尿病患者さんへの治療に向けた研究は、大きな壁がいくつもありますが、必ず超えていく必要がある研究です。現時点で、1型糖尿病の患者さんに治療の研究として局所麻酔で皮下脂肪を1gほど採取し、どんな細胞にもなれる幹細胞だけを増やし、続いてインスリンを血糖に応じて分泌する「インスリン産生細胞:IPC」を効果的に作製する方法を開発しました。

私たちの研究開発には4つの優れている点があります。

  • 倫理的問題の少なさ
  • 他の細胞移植に比して免疫抑制剤が不要であること
  • iPS細胞などに比してDNAダメージの危険性が少ない
  • 患者さんのタイミングに合わせた繰り返し移植が可能

 

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1型糖尿病とは?

1型糖尿病は、我が国に約10万人~14万人存在するとされています。自分の組織を自身が攻撃してしまう病気である、『自己免疫疾患』です。

膵臓の中には、インスリンを分泌する細胞や血糖をコントロールする細胞が集まっている膵島(すいとう)があります。この膵島が自己免疫によって攻撃を受け、破壊されることで、インスリンの作成と分泌できなくなり、体の中のインスリンが絶対的に不足し、血糖のコントロールができなくなり、体内の血糖が異常に高くなる病気です。

生活習慣病でも、先天性の病気でもありません。遺伝して同じ家系の中で何人も発病することもまれです。また、1型糖尿病が他人にうつることはありません。

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1型糖尿病患者さんの現状

1型糖尿病を発症すると、インスリンが作り出せなくなります。インスリンがないと、体の中のブドウ糖を細胞の中に取り込むことができないので、血管のなかにブドウ糖があふれている状態になります。これが高血糖です。

ブドウ糖は細胞のエネルギー源として必要なものですが、高血糖の状態が続くと、血管の壁が次第にボロボロになり、糖尿病性網膜症や腎不全のような、糖尿病特有の小さい血管から始まり、心臓や脳の大きな血管が侵されると心筋梗塞・脳梗塞等の危険性につながります。

そのために、自分の血液中の血糖値を測る必要があります。針で自分の皮膚を刺して血を採り、1日何回も血糖を測定します。そして、血糖値に応じたインスリンを自身で注射しなければなりません。

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食事量や運動量、体調にも血糖は細かく左右されます、いつも投与量は同じというわけではなく、インスリンが多すぎると低血糖になってしまい、気が付かない間にショック状態に陥って意識を失ったり、最悪の場合、命を失いかねません。また、1型糖尿病は、子どもでの発症も少なくはないのも特徴です。命をつないでいくために一生、注射を打ち続けなくてはならない子ども達がいます。

1型糖尿病は、単に血糖測定やインスリン注射の手間やそのお金という意味だけなく、命や人生・生活が大きく左右されてしまう病気といえます。

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研究の始まり、きっかけ

徳島大学病院 消化器・移植外科 医師の池本哲也です。私は、肝胆膵外科医としての修練を行い、同時に膵島移植の勉強を進めてきました。2007年には、臨床的に膵島移植が進んでいるカナダのアルバータ州立大学で2008年からは、アメリカのベイラー医科大学で、同移植の臨床・研究を磨き深めてきました。

帰国後は、留学先で学んだ知識で準備を進め、何とか徳島大学病院として膵島移植を実施する体制としても施行可能な体制となりました。しかし、日本においては細胞源となる脳死ドナーが圧倒的に少なく、膵島移植が現実的には選択できる治療となりえない日々が続き、忸怩たる思いを抱いていました。そんな中、当科の島田教授より、「新たな細胞源として幹細胞を考えてみてはどうか。」という助言を受けたのが当研究の始まりでした。

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徳島大学病院消化器・移植外科島田教授(右)と池本特任准教授(左)の研究打ち合わせ

あくまで幹細胞は未だ研究の域を出ていません。しかし、一つ一つしっかりとした根拠を積み重ねて、患者さんに確実で安全な治療をお届け出来るよう、ここまで研究を続けて来ました。

徳島大学病院 消化器・移植外科の取り組み

皆さまは「外科」と聞いて何をイメージされますか?

手術で患者さんを治療する。一日中手術をしている。

確かに、病気の元を切除したり、ケガを手術によって治療しています。つまり、外科的治療とは「何かを犠牲にして」病巣を取り除く治療ともいえます。近年の医学の流れとして、なるべくそのまま小さな傷、体に影響の少ない治療つまり、低侵襲(ていしんしゅう)・機能再建(温存)が外科の目指すべき姿となってきています。

低侵襲:手術に伴う痛みや発熱、出血など体への影響をできるだけ少なくすること。全身麻酔でお腹や胸を開けて手術する移植に比べ、患者への負担がが少なく、回復も早くなる。

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我々、消化器外科では「拡大切除・機能喪失から低侵襲・再生外科へ」をスローガンに、鏡視下手術の標準化や、肝移植をはじめ膵島移植の臨床応用などを目指し、日夜研鐙を積んでいます。また、また徳島大学病院は全国10施設の膵島分離移植施設の1つでもあります。

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1型糖尿病根治的治療法としての膵島移植とその問題点

これまでに、この1型糖尿病はインスリンを注射し血糖をなるべく保つという方法しかありませんでしたが、膵島移植という新たな治療方法が注目されてきました。膵島移植は脳死となり臓器提供に承諾を頂いた方(ドナー)から摘出した膵臓を「膵島という細胞レベルにばらばらに分解し、1型糖尿病の患者さんの肝臓内へ局所麻酔で移植を行う」低侵襲な細胞移植です。

欧米では既に1型糖尿病の根治的治療の一つとして機能していますが、複数回移植が必要とも報告されており、多数の臓器提供者(ドナー)が必要とされています。一方、日本では脳死患者さんの臓器提供が欧米諸国に比べて非常に少なく、移植を待っておられる患者さんに対して深刻なドナー不足に陥っているのが現状です。

従って、脳死ドナーが飛躍的に増加しないのであれば、脳死ドナーの膵臓に代わる新たな細胞資源がないかどうかを早急に調べる必要があります。近年、この領域に関しては、ノーベル賞を取られた京都大学の山中先生をはじめとした様々な研究者によって飛躍的に進歩しつつある「再生医療」を用いる可能性について研究が行われています。

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再生医療を用いた私たちの研究について

私たち徳島大学病院 消化器・移植外科の医師は、これまでに、患者さんに優しい移植医療を目指して、「再生医療」技術を用いた研究を長年行ってきました。この医療の核となるのは、体の中でどのような細胞にもなることが出来る全能性を持つ「幹細胞」と呼ばれる細胞を用いて、特定の細胞へ分化させることです。なかでも、私たちは、皮膚のすぐ下にある脂肪組織の中にある「脂肪由来幹細胞」に着目してきました。

私たちはこの「脂肪由来幹細胞」を用いて、膵臓の代わりが作り出せないかという研究をまず行いました。しかし、完全な膵臓を作り出すことは不可能でした。そこで、私たちは、血糖コントロールに最も重要なインスリンに注目し、インスリンを血糖に応じて分泌するインスリン産生細胞(insulin producing cell、略してIPC)のみを作り出せないかという研究を行うこととしました。

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すでに、このIPCは、ES細胞から非常に複雑な過程を経て作り出せることが証明・報告されていますが、2018年の論文で、私たちはこれまで報告されているよりも短時間で作成することに成功したことを世界に先駆けて報告しました。

ES細胞:Embryonic Stem Cell、受精後5~7日程度経過したヒト胚の一部から取り出された細胞を、特殊な条件下で培養して得られる

しかし、この方法にも問題点があり、ヒトの高血糖を改善させるほどの大量の細胞を得るのが困難でした。より効率的に大量の細胞を得ることそして治療として人の体内で使用する細胞は、ヒト以外の動物由来成分が細胞作成過程に含まれていると、移植した際にアレルギー反応や感染症の危険があるために、異種動物由来成分を含まないことが先駆的技術を人に用いる大原則になっています。


使用している材料がどういうものであるかわかることが重要です。わたしたちは、共同研究先で開発した細胞培養用の素材を用いて、3次元培養を行うことで能率的にIPCを産生することに、更に、全く異種の動物由来成分を含まない方法に更に改変することに成功し、世界初の論文を発表しました。

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IPC治療の今後の予定

1型糖尿病に立ち向かっている患者さんに、我々の治療を届けるためには今、すべきことがあります。我々が作成したインスリンを効率よく分泌するIPCを1型糖尿病患者さんの治療に使えるようにすること(臨床応用を行うこと)です。

課題・難しいこと

✓きちんとした機能を持つIPCを安定的に供給する技術
✓ヒトに臨床応用した際に、IPCが予測された効果を発揮するか否か
✓この技術を支える豊富な運転資金

自身の皮下脂肪から分離精製された脂肪由来幹細胞から作成する。そして、自家移植されたIPCが、1型糖尿病患者さんの血糖コントロールをどのように調整し、治療に繋がるかを証明することにあります。

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徳島大学病院内にある「細胞調整室」ここで、ヒト脂肪組織から採取した、脂肪由来幹細胞を用いてインスリン産生細胞(IPC)を培養する

私たちができること:基礎研究から新規臨床治療へ

私たちは、1型糖尿病を「治る」病気にしたいと研究をしています。外科医としてより患者さんの体に負担の少ない、治療を目指しています。

それに向け、医師主導の治験を目指して体制を整備し、更に研究を重ねています。腹腔鏡を用いて腸間膜内に自家移植を行うことを想定していますが、並行してほかの部位への移植に関する研究も進めており、将来的に更に低侵襲に移植が行える可能性もあります。

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この度、この研究は、国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)が公募した令和2年度「橋渡し研究戦略的推進プログラム」シーズBに採択されました。この公的助成金によって、当研究は治験開始に必須な非臨床試験、非臨床POC取得を目指す研究開発課題として認められ、実際の臨床応用へ向けて大きく前進したといえます。

POC(プルーフ・オブ・コンセプト):研究開発中である新薬候補物質の有用性・効果が、動物もしくはヒトに投与することによって認められること。

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今後の研究展開としては、
2021年度の非臨床POC取得を目指し、専門機関【独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)】で策定した製造及び非臨床プロトコルによりIPCの品質・安全性評価試験を行う。
2022年度に医師主導治験(Phase I/II)の策定のための治験相談を行ったのち、2022年度中に治験開始届提出を行う。患者集積後、2023-2024年度にPhase I/IIを終了することを目指しています。本研究がスムーズに進んでいけば、1型糖尿病の標準的治療のひとつとなる可能性すらあります。

支援のお願い

現在の我々の研究で、一人でも多くの1型糖尿病患者さんの命を救い、
特に、生活の質の改善・医療費の抑制
その人生をよりよいものに出来たらと思っています。

私は、科学に基づいた最先端の治療を確立するよう研究を進めるのが大学病院に課せられた使命と思っております。これを現実のものとするには高度な技術であるが故に潤沢なバックアップがどうしても必要です。

本研究は、1型糖尿病で苦しんでいる患者さんへ届けるために進めています。
患者さんにとっては、生涯にわたるインスリン注射から解放される可能性があります。QOLの改善・合併症予防の可能性があります。
臨床応用に向けさらに検討を重ねていき、新しい治療法の1つとして1型糖尿病根治に向けた研究を成しえて参ります。この考えにご賛同いただける方のご協力を心よりお願い申し上げます。

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徳島大学への寄付と税制について

  1. 国立大学法人徳島大学へのご寄付につきましては、個人からの寄付では所得税の所得控除、住民税(徳島県と県内市町村が条例で指定する寄付金として)の所得控除、法人からの寄付では法人税の損金算入が認められます。

    寄附金領収書は本プロジェクト終了日である、2020年11月6日の日付けで発行いたします。税制上の優遇措置をお考えの方は対象となる年にご注意ください。
     
  2. 個人からのご寄付
     徳島大学に寄付金を支出した場合は、所得控除制度が適用され、(総所得金額の40%を上限とした寄付金額)から2,000円を差し引いた額が課税所得から控除されます。
     実際の税控除額は前記の控除額に各人の税率を乗じたものになります。

     個人住民税については、(寄付金(総所得額の30%が限度)-2,000円)×10%が寄付控除額となります。
     10%の内訳は、都道府県が指定した寄付金が4%、市町村が指定した寄付金が6%となっています。
     確定申告期間に所轄税務署で確定申告手続きを行う必要があります。その際に、徳島大学が発行する『寄付金領収書』が必要になります。

     住民税の控除適用のみを受けようとする方は、『寄付金領収書』を添えてお住まいの市町村へ「都道府県民税・市町村民税控除申告」を行ってください。
     
  3. 法人からのご寄付
     法人からのご寄付につきましては、寄付金額全額が当該事業年度の損金に算入されます。
     この寄付金による損金算入は、徳島大学が発行する『寄付金領収書』で手続きができます。

振込によるご寄附について

このプロジェクトはクレジットカード決済以外に銀行、郵便振込によるご寄附も受け付けています。

入金確認のための支援者様の振込名義などをお知らせいただく必要があります。銀行、郵便振込によるご寄附の場合は必ずご記入をお願いいたします。

≪手順≫
①リターンのコースを選択し、「寄附するボタン」を押してください。
金額を確認し、配送先住所の入力を終えると、振込で支援するかカードで決済するかを選択できます。
表示される画面に従い、次の事項を入力してください。
振込先、口座番号等は申し込みをいただいたのち、支援者様に自動返信メールにて連絡します。

 ・振込名義人のお名前
 ・金額
 ・寄附コースの名称
 ・領収書などの送付先住所、電話番号、メールアドレス

②ご注意事項
 ・振込に際しては振込手数料のご負担をお願いいたします。
 ・カード決済でご利用できるのは、VISA・MASTERのみとなっております。

挑戦者の自己紹介

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池本 哲也

所属:徳島大学病院 消化器・移植外科

役職:特任准教授

実は東京生まれ、東京育ちですが、徳島が気に入って大学卒業後も徳島に残ることにしました。その理由としては、徳島大学 消化器・移植外科(旧第一外科)に入局したことも大きかったです(やはり外科医として患者さんを治す喜び、また、移植というダイナミックな治療に憧れ、入局を決めました)。以来、外科医としての研鑽を積むと同時に、移植研究(特に患者さんに優しいと考えられる膵島移植は新たな移植の形として衝撃的でした)に邁進してきました。大学病院という先進的施設で研究できる外科医の使命として、「研究のための研究」ではなく、患者さんに少しでも還元できるような研究を行いたいと思い研究を進めています。

寄附受入情報

本プロジェクトに寄付をしていただいた方には、徳島大学から寄付の受領書をお送り致します。国立大学への寄付になりますので、確定申告の際に受領書を提出することで税の優遇措置を受けることができます。大切に保管下さい。詳細は本文の「徳島大学への寄付と税制について」をご参照ください。また、このプロジェクトはクレジットカード決済以外に振込によるご寄付も受け付けています。詳細は本文の「振込によるご寄付について」をご参照ください。

このプロジェクトはオールイン型ですので、目標金額の達成状況によらず支援が実施されます。

1,000円(税込み)
無制限

お礼のメール①

ご支援いただいた方へお礼のメールをお送り致します。
 

リターン内容

  • お礼のメール
サポーター22人
残り終了
終了
3,000円(税込み)
無制限

お礼のメール②

ご支援いただいた方へお礼のメールをお送り致します。
 

リターン内容

  • お礼のメール
サポーター21人
残り終了
終了
5,000円(税込み)
無制限

メールマガジンの配信

1型糖尿病研究等の研究について毎月1回程度、登録メールへ配信させていただきます。メールマガジンの配信は、<要否選択可能なリターン>となっております。ご希望でない場合は申し込みの際にその旨を記載いただけるようにお願いいたします。

リターン内容

  • お礼のメール
  • メールマガジンの配信
サポーター58人
残り終了
終了
7,000円(税込み)
無制限

【オンライン開催】消化器・移植外科が取り組む"再生医療研究"こども質問部屋

【オンライン開催】消化器・移植外科が取り組む"再生医療研究"こども質問部屋

リターン内容

  • お礼のメール
  • メールマガジンの配信
  • 【オンライン開催】消化器・移植外科が取り組む"再生医療研究"こども質問部屋
サポーター5人
残り終了
終了
10,000円(税込み)
無制限

【オンライン開催】徳島大学病院 池本哲也特任准教授との理系進学・就職に向けた座談会

【オンライン開催】徳島大学病院 池本哲也特任准教授との理系進学・就職に向けた座談会

リターン内容

  • お礼のメール
  • メールマガジンの配信
  • 【オンライン開催】徳島大学病院 池本哲也特任准教授との理系進学・就職に向けた座談会
サポーター39人
残り終了
終了
15,000円(税込み)
無制限

【オンライン開催】「1型糖尿病を知る」サイエンス講座

【オンライン開催】池本哲也特任准教授による「1型糖尿病を知る」サイエンス講座

リターン内容

  • お礼のメール
  • メールマガジンの配信
  • 【オンライン開催】「1型糖尿病を知る」サイエンス講座
サポーター17人
残り終了
終了
20,000円(税込み)
無制限

【オンライン開催】池本哲也特任准教授による本プロジェクトの説明と参加者との質疑応答

【オンライン開催】池本哲也特任准教授による本プロジェクトの説明と参加者との質疑応答

リターン内容

  • お礼のメール
  • メールマガジンの配信
  • 【オンライン開催】池本哲也特任准教授による本プロジェクトの説明と参加者との質疑応答
サポーター37人
残り終了
終了
100,000円(税込み)
無制限

プロジェクト応援I

プロジェクト応援I:【オンライン開催】4つから2つ参加できます。
 

リターン内容

  • お礼のメール
  • メールマガジンの配信
  • 【オンライン開催】4つから2つ参加できます。
サポーター9人
残り終了
終了
300,000円(税込み)
無制限

プロジェクト応援II

プロジェクト応援II:【オンライン開催】4つから3つ参加できます。

リターン内容

  • お礼のメール
  • メールマガジンの配信
  • 【オンライン開催】4つから3つ参加できます。
サポーター1人
残り終了
終了
500,000円(税込み)
無制限

プロジェクト応援III

プロジェクト応援III:【オンライン開催】4つから3つ参加できます。

リターン内容

  • お礼のメール
  • メールマガジンの配信
  • 【オンライン開催】4つから3つ参加できます。
サポーター0人
残り終了
終了

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